「マタニティフォト、気になるけど…
ポーズってどうしたらいいの?」
はじめての妊娠、はじめての撮影。
そう思われるママはとても多いです。
お腹を出すのが恥ずかしい、表情が固くなりそう、
モデルさんみたいにできないかも…
そんな不安があって当たり前。
でも大丈夫。
マタニティフォトは、決めすぎなくても
“命をお腹に宿す神秘的な今のあなた”が
いちばん美しく残る写真です。
今回は、実際に多くのママに選ばれている
人気のマタニティフォトポージングをご紹介します。
1. ひとりで、手でお腹をそっと包むポーズ
まずは一番シンプルで人気のポーズ。
お腹に両手、または片手を添えて、赤ちゃんを感じるように。
目線はカメラでも、少し下を向いてもOK。
無理に笑わなくても、穏やかな表情で十分です。
このポーズは「ママになる瞬間」を
いちばん素直に残せる定番ポーズ。
✔ マタニティフォト
✔ お腹を強調した写真
を探している方には特におすすめです。

2. パパと二人で、エコー写真やベビーグッズと一緒に
パパと並んで撮るマタニティフォトもとても人気。
エコー写真、小さな靴、ベビー服、ファーストトイなど
“もうすぐ会える存在”を感じるアイテムを添えることで
写真に物語が生まれます。
「まだ顔も見ていないのに、
もうこんなに愛おしい」
そんな気持ちが自然に伝わる一枚に。


3. パパがお腹にキスをするポーズ
少し照れるけれど、
実は「撮ってよかった」と言われることが一番多いポーズ。
お腹にキスをするパパと、
その様子を優しく見つめるママ。
夫婦の関係性や、家族になる瞬間が
写真にぎゅっと詰まります。
照れ屋さんの場合は、
軽くおでこを近づけるだけでもOKです。

4. ラフに座ってふっくらお腹を見つめるポーズ
ママとパパが座ってお腹を優しく見つめるポーズ。
ママだもパパも「一緒に迎える」という想いが伝わる、
とてもあたたかい一枚になります。
将来お子さまに見せたとき、
家族のはじまりを感じてもらえる写真です。

5. 後ろ姿や横向きで、シルエットを残す
横向きや後ろ姿のシルエット撮影もおすすめ。
光を活かしたシンプルな構図で、
お腹の丸みが美しく際立ちます。
しっかりマタニティ感が伝わる人気ポーズです。

お腹だけ出すのもOK。無理しないのが一番
「全身はちょっと抵抗がある…」
そんな場合は、お腹だけを出した撮影も大丈夫。
羽織ものやニット、シャツを合わせることで
自然でナチュラルな雰囲気に仕上がります。
大切なのは、ママが安心できること。

マタニティドレスで、神秘的な一枚に
マタニティドレスを着ると、
普段とは違う、少し特別な自分に出会えます。
柔らかい布の流れや光が
お腹の丸みをより美しく見せ、
神秘的で優しい写真に。
「今しか撮れない」
そんな瞬間を、形として残せるのが
マタニティフォトの魅力です。

撮影が始まった頃は
「ちょっと恥ずかしい」と
照れていらしても・・・

photocheeriは
「お二人の魅力を最大限に写したい」
その想いを何より大切にしています。
最初は緊張していても大丈夫。
会話をしながら、少しずつリラックスしていただき、
お二人らしい自然な表情や仕草が出てくるタイミングで
無理のないポーズをご提案します。
恥ずかしがり屋さんでも、
「撮ってよかった」と思っていただける
思い出に残る一枚を一緒に作っていきます。




マタニティフォトは、
上手に写るためのものではありません。
赤ちゃんを待つ時間、
不安も期待も全部含めた
今のあなたを大切に残す写真です。
あなたらしいペースで、
あなたらしい形で。
その一歩を、そっと応援できたら嬉しいです。
マタニティフォトをご検討中の方へ
「私でも大丈夫かな」
「ちゃんと撮れるか不安…」
そんな気持ちのまま、ご相談に来てくださって大丈夫です。
当スタジオでは、
✔ ポーズはすべて丁寧にサポート
✔ お腹を出さない撮影もOK
✔ ご夫婦の雰囲気に合わせた無理のない進行
を大切にしています。
マタニティフォトは、
赤ちゃんに会う前の、かけがえのない時間。
その想いを、**“今のあなたらしい一枚”**として残す
お手伝いができたら嬉しいです。
撮影時期や服装のご相談だけでも構いません。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
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